テンサクさんとは AI × EDUCATION AI採点で、教育を動かす。 特許取得のAI採点技術で、先生の採点負担を減らし、生徒が「書く」機会を増やします。 テンサクさんを見る お問い合わせ 13,000人以上 学校・予備校の登録生徒数 数日 → 20秒 従来AI 英作文の採点・返却までの時間 特許取得 AI採点技術特許第7521860号 TIB STUDIO 東京都のスタートアップ支援プログラムに採択 BUSINESS 事業内容 PRODUCT AI英作文採点「テンサクさん」 英作文の採点・添削を約20秒で。特許技術により、誰が使っても同じ答案には同じ評価を返します。学校・予備校向けに、一括採点、授業中のライブテスト、課題作成、学習管理まで提供しています。 学校・自治体の方 個人で使う SOLUTION 教育機関・教育企業向け AI採点ソリューション テンサクさんの採点エンジンを、教育機関・教育企業の課題に合わせて提供します。 記述・手書き答案の採点支援 独自ルーブリックの設計・運用 自社サービスへのOEM・API提供 教育業務に特化したAIツール開発 開発事例一般財団法人 大学生奨学財団 向け 成績証明書読み取りツール CLIENTS & PARTNERS 導入・連携例 販売パートナー・導入校 早稲田実業学校 導入校・共同研究 導入校 AIツール開発 TIB STUDIO 支援 RESEARCH 技術研究へのこだわり Nuginyは、教育現場の先生や研究者と共同で、AI採点の信頼性と学習効果を検証しています。研究で得た知見をテンサクさんの開発に活かし、現場に寄り添うAIを目指しています。 研究・学会発表 2026.08「生成AIを活用したライティング添削ツールを用いた中学生の英作文指導」関東甲信越英語教育学会(KATE)第50回記念東京研究大会早稲田実業学校・東京学芸大学との共同発表発表レポートを読む →2026.05「中高英語記述問題における生成AI採点と手動採点の比較」日本教育工学会 2026年度第1回研究会±1点以内の一致率 83%超発表レポートを読む → NEWS お知らせ 2026-09-08 NEW! 【学会発表】KATEにて、生成AI添削ツール「テンサクさん」を用いた中学生の指導成果を発表しました。(2026/8/30) 2026-08-03 【イベント開催】細田眞由美氏が登壇する「Edu NEXT」に参加します 2026-07-18 【展示会出展】第11回 関西教育ICT展の駿台ブースにて、AI英作文添削ツール「テンサクさん」を展示 2026-07-15 【学会発表】第50回記念東京研究大会にて、「テンサクさん」を用いた中学生の英作文指導の成果を発表 2026-05-30 【学会発表】日本教育工学会にて中高英語の生成AI採点に関する実証研究の成果を発表いたしました 2026-05-17 【導入事例】早稲田実業学校にてAI英作文添削ツール「テンサクさん」の導入・連携を開始 2026-05-17 【活動報告】第17回 EDIX東京の駿台ブースにて「テンサクさん」を出展。多数のご来場に感謝。 2026-05-03 【研究発表】日本教育工学会研究会にて、実証研究の結果を発表予定(2026/5/23) 2026-05-02 【展示会】第17回 EDIX東京の駿台ブースにて、AI英作文添削ツール「テンサクさん」を展示 2026-04-20 【独占対談】AI英作文添削が変える学習現場。早稲田大阪・米田謙三先生が語る「テンサクさん」の手応え “ OUR STORY Nuginyについて 景山 開陽株式会社Nuginy 代表取締役 CEO 家庭教師としてIELTSを教えていたころ、試験を2週間後に控えた生徒が駆け込んできました。とにかくライティングとスピーキングを送ってもらい、一つひとつ採点してフィードバックを返す日々。そこで、採点と添削がどれほど大変かを身をもって知りました。同時に思い出したのが、自分の受験時代です。書く・話す練習は足りず、本番を受けるまで自分の実力が分からない。あの不安は今も覚えています。AIに頼めば、それらしい答えは返ってくる。でも、どこまで信じていいのか分からないし、同じ答案でも結果がブレる。この採点がブレなくなり、安心して使えるツールになれば、多くの先生と学習者を救えるのではないか。そこから始まったのがNuginyです。 社名の由来共同創業者の二人が幼少期を過ごしたインドネシアの言葉で、世界で一番多言語な国パプアニューギニアを示す “Nugini” と、「〜の様に」を意味する “~y” を組み合わせた造語です。 会社概要を見る → お問い合わせ 導入のご相談、取材・協業のご依頼は、メールでお気軽にご連絡ください。 company@nuginy.com